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    From The Airport×ギュリ(KARA)がアルバムを出すってよ!

    • 2015.06.12 Friday
    • 13:39
    渡韓日記は置いといて(おい)、
    気になるニュースが出てきたので思わず。
    とりあえずニュースを翻訳にぶっ込んでみます。


    +++++



    グループのKARAのパク・ギュリとエレクトロニックデュオFrom The Airportがコラボレーションアルバムを発表する。

    From The Airportは2015年、正規1集が発売され前米インディーズポータルのインディーズシャッフルで1位を獲得した話題のグループで、この3月、北米'サウスバイサウスウェスト2015(SXSW 2015)'の舞台にも上がったことのある実力派のエレクトロニック・ロックバンドだ。
    これに代表的な韓流ガールズグループのKARAのメンバー、パク・ギュリとFrom The Airportの出会いにK-Popシーンはもちろん、インディーズ・ロック音楽界まで多くの人々の視線が注がれている。

    特にFrom The Airportのトラッキング(Rocking)サウンドにパク・ギュリの清らかな魅力のボイスが加わり、既存の音楽シーンでは簡単に見ることができない独特な魅力の音楽が出るものと発売前から多くの期待を集めている。

    一方、パク・ギュリとFrom The Airportはすでに6月2日に放送されたMnet“4つのショー”シーズン2で自主製作されたミュージックビデオとともに、コラボレーション曲を初公開したこともある。

    これらの正式コラボレーションアルバムは15日、各種の音源サイトを通じて公開される予定であり、From The Airportはこれに先立って、来る6月12日から蚕室総合運動場で行われるUltra Music Festival Korea 2015に出演する。




    ニュース元: スポーツドンア


    +++++


    ごめんなさい、ニュースを一部直してます(どうでもいい)
    だってだって!FTAの正規1集リリース年が違ったんだもん!!
    ニュースでは2013年になってるけど、
    正規1集リリースしたのは今年の1月だもん!!!

    このニュースではアルバムタイトルが発表されてませんね。
    タイトルは『星の王子様』だそうです。

    てか上のニュースで知ったんだけど、
    サガジショーでコラボしてるの???
    なにそれ見なきゃ!!!

    …というわけで突然今日発表されたニュースでした。


    +++++


    【追記】
    サガジショーでやったFTAとギュリのコラボ曲発見!!

    Self-Produced Music Video Clip - Park Gyuri & FromThe Airport 'St.Prince' [4show] ep.21 4가지쇼 시즌2 21화

    10/9 THE SOLUTIONS『LOVE YOUR DEAR』のMV撮影地に行ってみた。

    • 2015.11.09 Monday
    • 23:10
    1か月前の今頃は、ソウル最後の夜で夜景を見ていたな…

    って!え!?もう11月ですよーー!!!

    早く渡韓日記書き終わらせないと。
    3日目のことを書き始めたいのですが、
    個別で書いておきたいエントリをあと一つ書いたら再開します。

    さて、今日はその一つについて書きますね。


    +++++


    韓国に旅行に行ったら行きたい場所がありました。
    それはTHE SOLUTIONSの『LOVE YOUR DEAR』のMV撮影地!!

    まずはこのMVをご覧ください。


    爽やかな楽曲に合わせてとてもカラフルな映像が印象的です。
    そこで気になった0:22〜1:55の街並み!!

    これはどこなんだろう!と…もしかしたらわかるんじゃないか…と。
    以前『ジョンヒョンのゲリラライブを日本から見守ってみた。』でみせた、
    私の執念深さ(!)なら出来るんじゃないかと思い、チャレンジしてみました。


    まず、とにかく見る。
    見て目につくものを、おなじみDaum先生のストリートビューで探すという、
    とーってもとーっても地味な作業をしました。
    いやでもこれすっごい楽しかったんですよーー!!!






    スクショしては拡大し、目につく看板からヒントを探そうと。
    ちなみにこの辺はなかったですね。
    残念ながら早朝に撮影されてるためみんなシャッターが閉まってて。

    そして有力なシーンも!!!

    “HAEVEN”、“FREEDOM PUB”、“CRAFT BEER”…
    たくさん読めるところはあるのに、なかなか決定打がなく…

    そしてこのシーン!!!

    ここのソルさんの背景にある店の名前…
    “RADIO GARDEN TAVERN”、“THE CELLAR DOOR”…
    とうとうDaum先生が見つけてくれました!!!!

    ばぁぁぁぁん!!!!

    おおおおお!!!!
    左隣のコンビニまで完璧じゃないか!!!!

    ストリートビューはすべての道で出来るわけではないので、
    細い小道は見れなかったんですけど、
    ソルさんが走り出すシーンの最初の場所はDaum先生で見つけました!!!

    ちょっと角度違うけど…でもここだー!!!!


    +++++


    そして迎えた当日。
    もう、予習しまくってるので道に迷うことなく、
    まるで行き慣れてるかのようにスムーズに現地へ。

    ほら、余裕で見つけちゃう。


    ちょっと歩けばここ!

    平日のお昼時だったので、みんなタバコ吸って休んでたww

    認証ショット。


    動画も撮りましたよ。
    この動画は実際に歩きながら撮った動画を4倍速にしています。


    どうにかしてMVと同時に再生できないかなーと思って、
    1人でiPad持って歩いたり走ったりした動画もあります。
    こっちのほうがわかっていただけますよねw

    ↑あっ…ブログって自分で書いてる…
    結局ブログ用にYoutubeにアップはしなかったけどw

    でもたくさん撮って満足しましたよ。
    自分で探しだしたから感慨深いですしね!!

    最後に、このシーンが撮影された場所はこちらです。



    梨泰院駅の1番出口を直進して3つ目の通りを右折するところからスタート。

    このエントリ見て行ってくれる人は果たしているんだろうかw
    SHINeeの撮影地は行ってみてくれた方がいたみたいで嬉しい限りです。
    でもでも!私が楽しかったからいいんです!!!

    あーホント、達成感がすごかった場所でした。

    THE SOLUTIONS(韓国)×twenty one pilots(アメリカ)座談会を翻訳してみた!!

    • 2016.02.26 Friday
    • 23:09
    少し前の話になりますが2014年10月号の『NYLON KOREA』。
    この雑誌の中に気になるページがあったので、
    当時たまたま渡韓する友達に買ってきてもらいました。

    この中に今までこのブログではたくさん書いてる韓国のTHE SOLUTIONSと、
    私が好きなアメリカのtwenty one pilotsの座談会が載ってたんです。

    twentyはアメリカのバンドだけど、
    実は私が韓国語を勉強したいって思ったきっかけになったバンドですw
    これに関しては私書いたことがあったけ…?
    あ、ちょっと濁して書いてたww
    5/27 2回目の韓国一人旅~1日目~
    あんまりわからないですね。
    私はtwentyの韓国ペンちゃんたちとコミュニケーションを取りたくて、
    最初に韓国語を読めるようになりたい!って思ったんです。

    ま、そんなtwentyが好きすぎた時代は、
    大阪のライブを見に行って始発で東京へ戻り、
    東京で仕事をして仕事終わりに彼らのライブを2日連続で見たりもした。
    (ただ、シャイニがDream Girlでカムバしたのでそればっかり聞いてたけど)


    何を書きたいのかよくわからなくなってきたけど、
    そんな国を超えて好きな2組のバンドが座談会をした雑誌が欲しかった。
    だから買ってきてもらった…けど…しばらく読まずに眺めてました。

    だけど、ただ眺めるだけではもったいないなーと思って、
    去年の夏くらいから自力で翻訳してみよう!と思い、始めることに。
    アイドルの出てる雑誌はすぐに誰かが日本語訳をアップしてくれるけど、
    こういうのは自力でやらなきゃ誰もやってくれないよ!w

    まぁ…ね、時間掛かった。
    色んなことの合間にやってるから全然進まないし、
    そもそも初めてこんなことやるから、
    本気出しても私の実力じゃ1時間で2行くらいwww

    気が付いたら8か月くらいかかりました!www

    なんかもうTHE SOLUTIONSは2人組から、
    サポートだったメンバーは正式加入し今は4人組になったし、
    twentyもだんだん世界中の大きな会場で公演をするようになって、
    私が雑誌をただ眺め、翻訳に取り掛かってる間に色々変わってしまいましたw

    翻訳はようやく昨日終わったんですが、
    自分のiPadの中にただ入れとくのはなんかもったいないな…
    せっかくブログあるんだから載せてしまえ―!
    パクられるほどの訳でもないしそもそも需要ないからー!!w

    なるべく文法に忠実に訳したいと思ってやったので、
    日本語にすると意味わからなかったり、
    そもそも自力でやってるので訳自体が違うかもしれませんが、
    そこは大目に見てください…初めてだから☆
    そして私が過去に撮った写真も混ぜてみます。

    前置き長くなりましたが、いざ。


    +++++



    【左→右】
    “THE SOLUTIONS” Naru,ParkSol,“twenty one pilots ”Josh,Tyler


    NYLON KOREA October,2014
    デュオバンドのつながり
    2人だけでも充分なデュオバンド、THE SOLUTIONSとtwenty one pilotsが同じ席で分かち合う舞台上の強烈な瞬間と音楽で稼ぐ価値についての対話。


    THE SOLUTIONSは彼らが展開する“フューチャーポップ”というジャンルの感覚のように予測を許さないバンドだ。彼らはメロディーの自然そうな流れと開かれた解釈のために歌詞のほとんどを英語で解きほぐす。 幻想的なエレクトロニックロックと感受性深いモダンロックを寛容に往来しながらジャンルの制限を無色にすること、その上THE SOLUTIONSが自身だけの新しい領域を構築してだしたことを証明した。

    通念を外れることで問いただしたら、アメリカオハイオ州出身のバンドtwenty one pilotsも負けない。奇妙な名前のジャンル“スキーゾイドポップ”の中に彼らが広げる舞台は一言で非常に素晴らしい。襟首まで覆面をかぶったJosh Dunがドラムの前に座り爆発的なエレクトロニックビートをリードしたらキーボードでメロディーに乗っていたボーカルTyler Josephが覆面を脱いで投げながらショーは始まる。

    独創的な音楽的世界観を描く2バンドが国内で互いの顔を向き合った。twenty one pilotsは『AIA Real Live:Now Festival』を1日前となって、THE SOLUTIONSは『SUMMER SONIC 2014』を2日前に置いた時点だった。なお予想していなかっただろうが、話のスタートは音楽ではなくて“Red Bull”だった。




    Naru「フェスが明日だけど、もうレッドブルを飲んでいるね。」
    (twenty one pilotsが座るテーブルの上にレッドブルの缶がぎっしり積まれていた)
    Tyler「レッドブルの缶をツアーで行き来するごとに集めている。国ごとにパッケージデザインが違ってそれなりに収集する面白みが結構だ。家にクローゼットのようなレッドブル専用倉庫もあるんだ。ずっと前に2ヶ月くらいヨーロッパツアーを行き来する時があったんだけど、その時ヨーロッパのすべてのパッケージを収集することに成功した(笑)もしかしたらレッドブル好きかな?」
    Naru「僕たちはただ水だ。特に僕はカフェインに弱く今すぐ覚醒状態に落ちることができる。」
    Josh「今日会ったのもあってTHE SOLUTIONSのライブ公演映像を見て来た。メンバーが2人ということに妙な同質感が入っていたよ。良い音楽は一度聞いてもたくさん聞くだろうと思うので、メロディーが強烈なうえ音楽性を取り揃えていて印象的だった。」
    Naru「僕はやっぱりシンセサイザーを演奏するので、なんかもっと興味深く聞いた。熱情的な若さが感じられたりした。」
    ParkSol「音盤の中にロックでもカントリー、エレクトロニックがよく混ざっている点で僕たちと多く似ていることのようだった。そうさまざまなジャンルがあるけども異質感が全然感じなくて、人々とどうすればもっとよく一団となることができるか悩むのが目に見えたけど、その部分は僕たちやはり常に考えている部分だ。まず初めに今週末に立つ『SUMMER SONIC』の舞台では日本人観客のために日本語の挨拶の言葉を準備した(笑)」

    Josh「ちょっと、『SUMMER SONIC』に立ったって?何曜日だろう?」
    ParkSol「日曜日に立った。まさか『SUMMER SONIC』に 来たの?」
    Tyler「残念だね。僕たちは土曜日だ。こんなに公演してみたらいつかまた一つの舞台で会うだろうね。いずれにしても僕たちは日本語コメントを準備できなかったけど。それでも僕たちの公演のハイライトはJoshがバックタンブリングをすることだ。毎回転ばないで成功するので、転ぶか転ばないかドキドキする気持ちで公演を観覧することがキーポイントだ(笑)(Joshがバックタンブリングする映像をiPhoneで見せながら)僕たちはファンと共に呼吸するパフォーマンスを好むので、人々の上でドラムやギターを演奏することもある。」
    Naru「まぁ、僕たちは観客の90%が女性だ。試しに男性ファンをもっと一生懸命増やさなきゃ。」

    Tyler「久しぶりに新しい音盤を発表して聞いたけど、前に解けなかった悩みを解消した?」
    Naru「音盤を準備しながら解けなかったり保留していた考えを再びすることができる時間を送った。1集に比べると僕たちの趣向を拡張することもやって。」
    ParkSol「1集活動をしながらしていた悩みとしてやりたかった希望を2集に入れた。たぶん3集では2集活動をしながら生じた悩みと希望を再び選ぶことになるはず。」
    Josh「歌詞は変わらずほとんど英語で書いているのかな。簡単なことではないと思うけど。」
    Naru「僕たちの歌のメロディー進行でも曲の質感は主にポップスタイルだけど、そのメロディーに韓国語歌詞をつけたら僕たちの作るメロディーの雰囲気を完璧に生かせずに無理に意訳した感じがする。」
    Tyler「メロディーに焦点を合わすことにはどの情も同意する。しかし歌詞もメロディーくらい重要のようだ。メロディーが自動車を運転する時、柔らかくずっと出る部分だったら流れに合わせて歌詞がつかなければ運転が可能というか。」
    Naru「だから僕たちも徐々に折衷する方向を悩み中だ。僕たちが伝達したいと思うメッセージがもっと来て触れることが出来るように。」

    ParkSol「公演する時、コンディションにはどのくらい影響を受けるのかな。実は僕は完璧なライブのために細かい部分まで極度に神経を使う方だった。そうして2集を出しながらどんな舞台であれ楽で自由に立たなければ楽しむことができるという考えがした。」
    Josh「どうしても公演は毎回立つごとにアーティストのコンティションや状況が変わる準備じゃないか。むしろ失敗したのに、その失敗のためにもっと楽しい雰囲気が形成されたりもする。もちろんとても大きな失敗をしたらだめだけど。ずっと前にとある観客の怒った表情を見てすごく怖かった覚えがある(笑)」
    Naru「僕も一度はギターに問題が生じたことがあったが、すべてのものを置いて踊りを踊ってしまった。」
    Tyler「ダンスが雰囲気を上げることは申し分ない。ところで韓国のファンたちはとても熱情的で肯定的なようだ。僕たちはJoshと僕2人だけなので観客のエナジーが何よりも大きな力になる。韓国で公演するときごとに、僕たちに見せてくれた韓国のファンの熱情が今もなお心の中に残っている。」
    Josh「韓国と言ったら再び浮かぶイメージはファッショナブル!韓国の人たちほとんどは服をよく着るようだ。韓国でショッピングする考えが浮かんでコエックスに行ったけど、ショップがすべてドアを閉めていた。かつて韓国に来た時より体が大きくなって服を少し買おうとしたのに。体が大きくなったということは、太ったのではなく筋肉が増えたということだ。誤解しないで。」
    Tyler「弁解が少し長くなると思うけど。 また音楽の話へ戻って、メロディーや歌詞はどこでインスピレーションを受けるのかな。」
    Naru「シャワーしたり自転車に乗る時のように日常的である活動をする時。時々メロディーが浮かんだらハミングで携帯に録音したり掴んでないコードを演奏してみる。」
    Josh「僕も同じような経験がある。ピアノを弾くことができない幼い兄弟にピアノを弾かせようとした。何の経験値もないとき、どんなメロディーが出てくるか知りたくて、一度は扇風機やトイレから出る音を日常のハーモニーだと考えて曲に使ってみようとしたけど、むしろ変になった(笑)」

    Naru「インスピレーションもインスピレーションだけど気分転換することは重要なことのようだ。僕は時間ができたら自転車も乗って本も読んで猫も面倒をみる。最近には“哲学者と狼”を読んだけど、もしかすると本は好きかな。」
    Josh「もちろん。本好きじゃないとすれば馬鹿に見えるようだけど?その本も機会があったら読んでみる。」
    Tyler「Joshも自転車乗って猫も飼っているけどサイクルが完全に似てるね。ところで何もしないでじっとしていたほうがいいときもないかな?」
    ParkSol「最高だよ。何もしない時間があまりないから。何かすることが嫌なときは本を読むことさえ嫌じゃないか。ただ音楽音楽をつけておいて、乱雑に広く散らかる時間も時々必要だ。とことでこのように2つのバンドが会ったことも特別な経験値ではないか。今日この時間も僕には本当に不思議で面白い席だった。僕が音楽を通じて稼ぎたい価値も大きく違わない。僕が今後音楽をしながら公演ももっとたくさんして新しい人と付き合いながらそのたびに僕が音楽感じたことを音楽の中に盛り込むこと。」

    Tyler「いい話だ。僕も今後もっと責任感を持ったミュージシャンになりたい。単純に音楽だけしてフェスティバルにだけたくさん参加することではなく絶対悩んだほうがいいんだよ。」
    Naru「音楽しながら幸せなことは、一人で感じることもあるけれど僕が10の喜びを得るときみんなと共有しながら100に増えたなら本当に驚異的な現象になるはずだ。」
    Josh「僕は公演を1回ずつ終わるときごとその公演に参加する人と公演を観覧する人たちの話を聞くことが本当に幸せだ。音楽という枠を人生にどんな風に活用するかに対してお互いに違う考えを共有することも良いし。ところでみんな今日は何をするのかな。僕は韓国に来た折にアイスクリーム“ときめき”を食べに行く考えだ。時間ができたら銭湯まで行くことができたらもっといいし。」


    +++++


    ふぅ…いかがだったでしょう。
    こんな座談会、喜んでる人なんてすごく少数派なはずw
    でも両方のライブを見てる身としては興味深い座談会でした。
    訳すって本当に難しいー!
    さらっとすぐに訳を上げてくださる方の偉大さを改めて実感しました。
    そういう方たちはこんなに苦労はしてないだろうけど。


    読んでいただいた方、ありがとうございました。

    ちゃんとやった証拠!w

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